今日という一日が より善い一日になりますように。

私の心に響いたお教えをシェアしていきたいと思います。

お守りの言霊を言うときは過去形で言うことがポイント -斎藤一人さん-

私が大好きな斎藤一人さんのお教えをシェアしていきます。

このブログをご覧になった方が、今よりもっともっと幸せになれますように願いを込めて。

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幸せになるために何より大事なことは、言っても聞いても楽しくなる言葉を使うこと。
この言葉を私たちは天国言葉と言っています。
その代表的なものが次の8つの言葉です。

斎藤一人さんの天国言葉

愛してます
ついてる
嬉しい
楽しい
感謝してます
幸せ
ありがとう
許します

これらの言葉を口癖にすると笑顔になり、人相まで良くなって幸せなことをたくさん引き寄せます。

また、斎藤一人さんのオススメの言葉

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)

お助けいただきましてありがとうございます

 

この言葉を10回×10セット唱えると
波動が上がり、素敵なことが起きます(^_-)-☆

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お守りの言霊を言う時は、過去形で言うことがポイント



「天之御中主さまお助けいただきまして、ありがとうございます」

という言霊は、「過去形」になっていますよね。

 

この言霊を聞いて皆さんは、

 

「あれ、なんでお助けください  じゃないの?

私はまだ助かってないのに」

 

と思うかもしれません。



でも、過去形で言うことが最大のポイントなのです。


神様にお願い事をするときは、「人間界の人」にお願い事をする時とちょっと違うのです。


「人間界の人」に「私困っているから助けてください」とお願いしたら、

「うん、わかった、いいよ」と、あなたを助けてくれる人もいるでしょう。


しかし、神様に「お助けください」と言ってしまうと、

「私はこまっているんです。」

という思いだけが発信されます。



神様は、あなたの願いを叶える時、あなたの発した思いをもっと大きくしてかなえてくれるのです。

ですから、この場合は「さらに困ったことが多くなる」という状態です。

せっかくお願いしたにもかかわらず、あなたが全く望まない状態になってしまうのです。

ですから、助けてもらいたい場合は、「お助けいただきましてありがとうございます」とお願いするのが正しいのです。


そして、ちょっとでも状態が良くなったら、神様に感謝する。


また少し良くなったら感謝する。


この繰り返しをしていると、あなたの悩みやトラブルは、消えていってしまうのです。
(ひとりさんは思っています。)

 

 

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最後まで読んでくださりありがとうございます。

みなさまにすべての良きことが雪崩のごとく起きます。

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