今日という一日が より善い一日になりますように。

私の心に響いたお教えをシェアしていきたいと思います。

恐れ(不安や心配)に邪魔されると「確信」を持つことが難しい

私が大好きな斎藤一人さんのお教えをシェアしていきます。

このブログをご覧になった方が、今よりもっともっと幸せになれますように願いを込めて。

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幸せになるために何より大事なことは、言っても聞いても楽しくなる言葉を使うこと。
この言葉を私たちは天国言葉と言っています。
その代表的なものが次の8つの言葉です。

斎藤一人さんの天国言葉

愛してます
ついてる
嬉しい
楽しい
感謝してます
幸せ
ありがとう
許します

これらの言葉を口癖にすると笑顔になり、人相まで良くなって幸せなことをたくさん引き寄せます。

また、斎藤一人さんのオススメの言葉

天之御中主様(あめのみなかぬしさま)

お助けいただきましてありがとうございます

 

この言葉を10回×10セット唱えると
波動が上がり、素敵なことが起きます(^_-)-☆

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皆様。斎藤一人さんに教えていただいたお守りの言霊

天之御中主さまお助けいただきましてありがとうございます」

を、毎日言っておられると思います。

しかし、恐れ(不安や心配)に邪魔されると「確信」を持つことが難しいのです。

「私は神様にたすけていただける」と「確信」が生まれれば、それは現実になるのですが、ここからがポイントです。


この「確信」を持つということが、実はなかなか難しいのです。


私たちの心の中に入る、常に「助けてもらえなかったらどうしよう」とか、「このひどい状態って、いつまで続くのかしら」とか「恐れ」(不安や心配)がボコボコわきあがって来るようになっているからです。



ここで「恐れ」(不安や心配)というものについて
ちょっと説明をしておきましょうね。



もともと「恐れ」(不安や心配)といった感情は、悪いものではありませんでした。


むしろ、自分を助けるための「防衛本能」だったのです。


はるか昔、私たちが外で暮らしていた頃、ちょっと物音がしたら、「猛獣に襲われやきように!」と慌てて逃げたりしていた時代があったのです。


また、寒くなってきたら「凍え死なないように!」と着るものや食べるものをあわてて集めたりしていた時代があったのです。


そういう「身を守るための本能」が「恐れ」(不安や心配)という能力として、私たちの中に残っているのです。


ですから「恐れ」は、悪いものではないのですが、


さて、ここでポイントになるのは、「必要以上に
「恐れ」を持つのが癖になってしまった人がいる」(過剰な不安症)ということです。


これから、「あなたが望む現実」を心の中心で作っていく時に、「過剰な不安症」の癖がついていると、「恐れ」を控えることで、心のエネルギーを消耗してしまうのです。


大切なエネルギーを「確信を生むこと」に向けることができないのです。

どんなに心配や不安があってもこの言霊を何度も何度も言ってるだけで、心の中に光が広がって行くので安心してくださいね。

 

 

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最後まで読んでくださりありがとうございます。

みなさまにすべての良きことが雪崩のごとく起きます。

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